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経済・仕事(知的財産・モノ作り)・科学、ポジティブシンキング(モチベーションup、メンタルヘルス)、地球環境、歴史、ゴルフ・野球、囲碁・・・手当たりしだいに理詰めで追求!
by hugoniot
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カテゴリ:ゴルフ・野球・テニス( 80 )

乗らない、寄らない、入らない

今日ゴルフをした。
18ホールで パーを4つとった。

うち パーオン・2パットの無難なパーが3つ。
もう1つは、40ヤードからベタピンに寄せて1パット。

今日は 4回パーオンした。
うち3回は2パットでパー。 もう1回は3パットしてしまってボギー。

3パットの回数と 寄せワンの回数が相殺して、結局 パーセーブ数=パーオン数だった。


パーオンすれば パーを取れる。
 (3パットのボギーもたまにはあるが、1パットのバーディーもある。)

パーオンしないと = グリーンに乗らないと パーを取れない。
乗らなくても メチャクチャ寄れば、パーを取れる。 でも寄らないからパーを取れない。

寄らなくても パットを1発で沈めれば パーを取れる。
でも 1発で沈められないから パーを取れない。

乗らない、寄らない、入らない。 だからボギー。
90を切れない。
 
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by hugoniot | 2009-08-04 17:35 | ゴルフ・野球・テニス

ダフり対策

昨日は『左手首の前後角が緩まない×構えた時より右肩が下がらなきゃ、ダフらない』→「左手1本でクラブを持ち、左手のひら付け根でグリップエンドを押してクラブの重みを支えればいい。そこへ右手を添えるだけ。スイング中ずっと左手付け根に圧力を感じ続けるようにすればいい。そうすればインパクトで左肘が曲がる弊害も防げる。(…右手はそれを邪魔しないようにすること!)」と言ったけど、
この盆休みに3日連続打ちっぱなし練習したという父に考え漏れを指摘されて、コツを教わりました。
『構えた時より、《右手首の前後角が緩まない×右肘が伸びない》×《右肩が下がらない×前傾姿勢が強くならない》×膝が曲がらなきゃ、ダフらない。』→「《右手1本でクラブを持ち、右手首の角度(前後角も左右角も)を決めつつ/右肘を伸ばして、クラブがギリギリ届くように構えればいい。そこに左手を添えるだけ。あとはスパッと振り切って右肘を伸ばしたインパクト~フォロー》をすればいい。
※アドレス時に背中が丸まりすぎてると、回転軸がブレやすく、右肩が下がったり/前傾角度が強まりやすいので、《アドレス時には胸を張るとよい》→そうすれば拳や肘が身体に近づく効果もあるからスイングが安定する。」

どう?
 *右腕でボールとの距離を調整するようにすれば、「クラブのトゥ(先)が浮き上がりすぎて気持ち悪い」という問題解消。
 *右肘を伸ばしてギリギリ球に届く構えをすれば、ダフりの恐怖が激減するばかりか¨右肘を伸ばしたインパクト¨×¨インパクトまで顔をあまり上げない¨ようにしないと空振る恐怖が生まれるので、右肘を伸ばすためにスパッとしっかり振り切りたくなるし/インパクトまで顔を上げたくなくなる。
 *右肘を伸ばしてギリギリ球に届く構えをすれば、インパクト時の¨右肘の伸び¨と¨右肩の高さ¨を無意識に頭へインプットできる。やたらとバックスイングを大きく取って右肩を上げたり(ギッコンバッタン)/ダウンスイングですくい上げにいって右肩を下げるが危険だ…ということを自然に感じられるので、右肩の高さが終始あまり変わらない理想的なスイングイメージを持てる。(左右の肩の高さ・腰の高さ・膝の高さが終始あまり変わらなければ、安定するはずだよね。)

昨日¨左手のひら付け根¨と¨右肩¨を意識するように言ったのはマズかったよ。2ヶ所、しかも左と右を同時に意識するのは無理。(人間ってある瞬間ある瞬間に1つしか意識できない動物だからね。)
それに対して、父の「アドレス時に右腕で高さ調節する。(右肘を伸ばして球にギリギリ届くようにする)」というイメージを持てば、¨右肩の適正位置¨と¨右手首の適正角度¨を自然に意識せざるを得なくなるから◎。(右肘を伸ばして→右手首の力でクラブを持って→前傾角度を小さくしつつスタンスを狭めていく…するとギリギリ球に届くか届かないかの所まで球から離れるので、ダフりの恐怖がなくなるし、逆に空振り・トップの恐怖が湧くくらい。すると怖いからインパクト前後で右肘を伸ばさざるを得ない→低く/長い理想的なスイング軌道になる。

むかし協業会社のシングルの人が言ってたことを思い出すよ。『世間じゃ、「バックスイングで左肩を首の下に入れろ(=左肘を伸ばせ)」とよく言われるけど、大事なのは(インパクト前後~)フォローで右肩を首の下に入れる(=右肘を伸ばす)こと。」

その上手いらしい人がずいぶん力説してたし、確かにフォローでグーンと右腕を突き出して 右肩が首の下に入るくらい振り切れる時は調子いいんだろうなぁ…とは思ってたけど 今まで実践てきなかった。その人が言わなかった( )の部分を充分読み取れてなかった。
でも、ようやく分かったような気がするよ。「アドレス&インパクト時の適正な¨右手首の形・右肘の位置・右肩の位置¨」=「アドレスで右腕が球にギリギリ届く位置」で、その構えから振ればダフらない。インパクト前に右肘を曲げてしまわなきゃトップもしない(←ダフりを怖がって左肘を曲げるから、右肘も曲がってトップする)。→ダフりもトップもしないインパクト時は、右腕の形・クラブ位置がアドレス時に大体戻ってるから、フェース向き=飛び出す方向もアドレスで狙った通り。→ミスらないからもっと速く振れる。→速く振れるから飛ぶ。→飛ぶから短いクラブを持てる。→短いクラブだと球の近くに立てるから、長いクラブを持つ時よりもクラブ軌道が自然に縦になる。→ますます方向性が良くなるし、長いクラブで横振りする場合よりダフりにくくなる。いいことづくめ。
¨球の左右方向¨を意識するよりも¨球の高さ¨を揃える方が先。¨球の高さ¨を揃えるにはダフリ・トップをなくすのがまず最初。トップはダフリを怖がって肘が曲がると起きちゃうから、ダフリをなくすのが最重要で最初に取り組むべきこと。最近「ダフりを撲滅することが大事」と言ってる理由はこれ。トップもシャンクもスライスも気にしなくていい。とにかくダフリを止めることが大事…これは左腕の意識で止めようが何で止めようがいいんだけど、昨日実感したように利き腕で器用&力が強い右腕(手首・肘・肩)が悪さをするのだから、左腕より右腕を意識する方がいいね。さっそく今から練習へ行ってきま~す。
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by hugoniot | 2008-08-16 06:16 | ゴルフ・野球・テニス

左手首の角度さえ保てば ダフリもドスライスもドフックも起きないはず。

仕事(担当商品絡みの特許対策、手持ち生産技術知見の出願)に一段落がつき、
経済の研究にも一段落がつき(もう米ドル暴落→世界的なインフレ下の不況入り不可避)、
環境の研究にも一段落がついたので(固定化できる量以上の炭素を燃やしたらダメ。
                        リサイクル-ゴミ処分-温暖化の関係が整理できた。)
久しぶりに ゴルフの研究を再開する。

最近よく100を超えてしまう。
以前は90代前半をキープしていたのに・・・。

でも、100を超えていると言っても、単に下手になったわけじゃなさそう。
どうやらパットは上手になっているみたい。 いいアイアンショットも増えてるみたい。
いかんせん、バラツキが大きい。

パーを取れなかったホールで トリプルボギーを叩いてしまうのが最近の特徴。
以前はパーがなかなか取れずに、ボギーを積み重ねて 90強になっていた。
その頃に比べれば パーセーブ率は上がっているような気がする。

良いショットを放って パーを取れている時のことを思い出してみると・・・
当たり前だけどダフってない。 トップしてない。 ドスライスもドフックもしてない。
まずはダフってない。

ダフリって アドレス時よりも左手首の角度が崩れているから起きる。
左手首の角度さえ保てれば、 ダフリは起きないはず。 勇気を持って下を振ればいい。
  (ビビッて上を振るとトップする。)

トップが消えないのは下を振ろうとしていないから
下を振ろうとする気持ちになれないのは、ダフリが怖いから
ダフってしまうのは 手首の角度が崩れて クラブヘッドが落ちてしまうから

あらゆるミスショットの根本原因は「手首の角度崩れ→ダフリ」
これを撲滅しない限り、ゴルフの上達はない。


プロって かなり思い切り振ってる。
あれだけ振ってもダフらないのは、よほど手首の角度崩れを防いでいるから。
そうじゃなきゃ、いくら練習を積んだって あんなに振って 毎回ちゃんと当たるわけがない。

というわけで、明日から 朝練を再開する。
左手1本でスイングしても、ダフらずにちゃんと打てるようにする。
フルスイングしても 左手首角度をずっと保ち切って、ダフらないようにする。

絶対にダフらないなら 思い切り振れる。
タメを作って、体の側のインサイドからシャローな角度で クラブヘッドを下ろしてこれる。
飛距離と方向性は両立するはず。 理論的にはそうなんだ。
だから理論通りにやる。 怖がらずに理論通りに振れる練習をする。

理論どおりにやれば、
技術課題解決だって/特許出願だって/投資だって/ゴルフだって きっと上手くいくはず。
上手くいくまで研究を続け、練習を積むから、絶対に上手くなる。 上手くいくはず。

なんとしても 今年中に72を切るぞ!!
 
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by hugoniot | 2008-03-17 20:25 | ゴルフ・野球・テニス

パーを取れなかった12ホールで35打ロス→原因分析&対策

パーを取れなかった12ホールで35打ロス(うち7OB)。
そのせいで106叩いてしまった。

ロスの内訳を分析する。
①OB       14打(左足下がりのSWで転がし寄せようとして池ポチャ×2発
               アイアンのシャンクで2発
               右へ合わせ打ち、右へ出て更に右を 2発)
②3パット以上  6打 (ファーストパットが届かなかったミスばかり。 事前の右手素振り不足。)
③バンカー    5打 (堅くアゴの高いバンカーで フェースを開いたら 跳ねてトップ。
               掻き出すように打つべきだった。 そのせいで5打くらいロス。)
④3Wチョロ   4打 (ティーショットでOB級の左チョロ1回。 左足下がりで2回。)
⑤SWショート  2打 (バンカーを避けた打ち出しをしなかったのが そもそものミス。)


落ち着いて振り返ってみると、あと15打は縮められたな。

アイアンは シャンクOB2発以外は まぁまぁだった。 前後半合わせて7回パーオンしたし。
7回乗った時は けっこう90を切れてる時も多いし。

とにかく がグラグラ、を張らずに軸がグラグラ、手首をロックせずブラブラしてたら×。
あとを早く上げたら×。 当たり前だよな・・・ 次はラウンド前に練習しようっと。
 
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by hugoniot | 2008-03-11 02:35 | ゴルフ・野球・テニス

”飛距離”と”方向性”が矛盾するように感じるのは、仕事だと何に相当するか?

「”飛距離”と”方向性”が矛盾するように感じるのは、仕事だと何に相当するか?」

近頃は モノ作り(技術課題解決・特許)、経済、環境のことばかり考えて さすがに疲れた。。
ちっとも練習せず低迷しているゴルフについて 久しぶりに考えてみようと思う。


特許出願では、”網羅性”と”進歩性”が一見矛盾するような関係だと思われている。

網羅的な・広い概念の請求項にすると、類似の先行技術がある。
 ⇔ 先行技術に対する進歩点をアピールしようとすると、権利範囲が狭くなりがち。

でも、体系表で”網羅性”を確かめて/対比表で”進歩性”を確かめれば 両者は矛盾しない。
ちゃんと”網羅性”と”進歩性”は両立できる。
    ・・・ むやみに権利範囲を広げようとするから、進歩性が欠けてしまう
       まず”進歩性”を確実なものにし、次に”網羅性”を出しにいくのがいい。


”網羅性”を”飛距離”に、”進歩性”を”方向性”に置き換えると ピッタリかもしれない。

飛ばさなきゃカップに届かないし、カップまでの距離を残せば 寄る確率も下がる。
だから”飛距離”は非常に重要だと思われがちなんだけど、
いくら残り距離が短くても(30cmのパットでも) まっすぐな方向へ打てなければダメ。

逆に、150yard残してても 方向性よくビシッとピン筋に打てればバーディーを取れるし、
10mのパットが残っても 方向性よくラインに乗せれば カップに入る。 バーディーを取れる。
だから”方向性”が極めて大事。

”方向性”は”飛距離”よりも大事。
まず”方向性”を良くし、それから”飛距離”を出せばいい。
    ・・・ むやみに飛ばそうとするから、方向が狂ってしまう
       まず”方向性”を確実なものにし、次に”飛距離”を出しにいくのがいい。


”方向性”は インパクト前後のクラブフェースの向きで決まる。
「いかに低く長く フェースを目標方向へ向けながら クラブヘッドを動かせるか??」がテーマ。

こないだ買った「超インパクトの法則」という本とは理論がちょっと違うようだけど、
独自理論で しばらく頑張ってみようと思う。
 
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by hugoniot | 2008-02-20 21:02 | ゴルフ・野球・テニス

ゴルフ「超」インパクトの法則

ゴルフ「超」インパクトの法則 という1000円の本を今日買った。

ゴルフの本を買ったのは久しぶり。
一時よく 本を買ったんだけど、
体系立てられた理論がないのに失望して、その後は独自理論の構築へ走った。

でも、90を切れないどころか100もチョイチョイ超えるザマ。。(^^;


もちろん練習不足が根本にあるんだけど、
「どう練習すればいいのか?」と確信を持てる科学的理論が 頭の中にできてなかった。

そんな状態で練習を積んでも膨大な時間がかかる。
自分はプロゴルファーじゃないから、莫大な時間をゴルフに注ぎこんじゃいけない。
……
だから、ここ最近2年くらいはゴルフの練習に殆ど時間をかけなくなっていた。


でも知的財産(課題解決&特許出願・対策)に関する理論を究めてきた結果、
いま真剣にゴルフについて考えれば、飛躍できる可能性があると内心感じ始めていた。

そんな時に本屋でふと目に止まったのが冒頭の本。


まだ完全に読みこなしきってないけど、
この本に書いてある力学の話は全部ホント。
この力学法則を理解した上で、グリップ&アドレス~スイングを形作らなきゃいけない。

まるで
「目的機能/課題→達成/解決手段→そのまた達成/解決手段…型のMECEなロジックツリー」や
「クレーム構成要件対比表」を知らずに技術開発してちゃ、
いくら頑張っても なかなか上手くいかないのと同じこと。


自分の課題解決&特許に関する理論も、
今日買った永井延宏さんのゴルフ理論も、
「最も効率よく、投じた力を有効仕事に変える」ことを軸にした理論。

言い換えれば「いらぬエネルギーロス=バラツキを抑える」ことを軸にした理論。
これって品質工学の考え方。

まるで永井さんの理論は、品質工学をゴルフに適用したようなもの。
…… これを自分が先にやりたかったのに、先を越された~って感じ。
  生まれてくるのが遅かった。。(?)

ちょっと読んだだけだけど、
自分が考え違いしてた/考えてなかった、
ていうか、分からなかったし/できなかったから
「とても重要だろうな」と思いつつ 避けて通ってきた点をズバリと指摘された。

というわけで、永井先生には脱帽。
先生が仰ることが完全に分かるまで、言われたことを素直にやってみる。

その上で、今までに自分が気付いていることを融合して、
永井理論を含んで超えるゴルフ理論を構築したい。

理論構築完了=実践できるということ。
実践できない理論はクソの役にも立たない…とまで言うのは言いすぎだけど、
自分ができないようじゃ不完全。

自分ができて、初心者もできるように導けて初めて 素晴らしい理論だと言えよう。

少なくともアイデアの進歩性&網羅性(特許出願&対策)に関しては、
自分がサクサク実践できるし、
素人さんを一気に自分のレベルまで引き上げられそう…
という所まで理論が研ぎ澄まされてきた。

元は興味が全然なかった(^^;経済・金融に関しても、
「需要と供給」と「利子・金利」を軸に 理論が研ぎ澄まされてきた。


これら先行している社会的に重要で心血を注いだ2分野(モノ作りと金融)だけでなく、
ゴルフや学校教育、囲碁に関しても、良い理論を打ち立てられるはず。

特にゴルフは、ヘボいけど(^^; 研究は囲碁よりしてきた。
モノ作りと金融に次ぎ3番手、
いや、つい最近まで金融より研究を深めた分野。

ゴルフで一皮剥ければ、他分野でも一皮剥けそう。
(ある分野で得た極意は、他分野でも大抵通じるものがある)


経済・金融面では、
財政赤字をなかったことにする政策を打たない限り、
長期デフレor不況下のインフレ(スタグフレーション)orハイパーインフレが不可避。

気づくのが遅れたから(^^; 生まれるのが遅かったから(^^;
もう経済混乱は避けられないので、それが起きてしまうことは諦めて、
やっぱり着々と 各分野を究めていくことにした。

いつ自分が死ぬか分からないんだし、
大隕石が降ってきて人類滅亡したら、いくら理論を打ち立てても雲散霧消。
しょせん全ては自己満足。


だからといって、
湧き出る改善意欲、向上心は止めようがない。
これが生きがいだし。


というわけで、
この先どうなるか分からないけど、
自分がその時々で考えて、やりたいようにやっていく。
 
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by hugoniot | 2008-02-11 21:35 | ゴルフ・野球・テニス

103叩いてしまった。。OB1発しかなかったのに。。

寒かった~。 気温も低くて寒かったけど、なによりショット内容が寒かった。
最終18ホール目の5Wでのティーショットで 会心の当たりが出たけど、それまで一切 不発。

腰を思い切り切って、腕が体に巻きつきながら、
要するに 腰で方向性を出すというショットが 最後の最後まで全然できてなかった。

腕でヒョイとバックスイングして、グラグラしたままダウンスイング。
手先だけで 球の先を打とうとするからトップ頻発。 手前を打とうとするとダフリ。
要するに ダウンスイング軌道が鋭角すぎた。
もっとインサイドから振り下ろして、鈍角なダウンスイング軌道にしなきゃならなかった。

終わってから風呂場で反省しても 後の祭り。。
2ラウンド連続で 100叩きの刑にあってしまった。。

ムカついた。 ホント練習しようっと。
もう仕事はしばらくしない! ゴルフに熱中する。
もっと練習して、よく考えてゴルフしなきゃ、今後いくらラウンドしても 時間がもったいない。
 (社交は社交でいいんだけど、スコアはスコアで伸ばしていかないと。)
 
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by hugoniot | 2008-01-14 17:29 | ゴルフ・野球・テニス

明日はゴルフ♪ 90未満で回りたい! そのために注意すること・・・

明日は正月3日以来 10日ぶりのゴルフ。
自宅から車で10分程度の近所でやる。 同じ会社の3人と。
  (よく一緒に回ってる仲良い同僚と、気さくな人との初ラウンド。 楽しく回れそう。)

正月3日は 岐阜・瑞浪で100叩きの刑にあってしまった。 5発OBしてプッツン。。
20才代最後の日に100叩きして、「30才代以降は100叩きしない」という目標を立てたのに
さっそく2ラウンド目で 100を叩いてしまった。

まぁ練習してないから、目標立てたって タダの願望・妄想にすぎないんだけどね。。
仕事の方は努力・試行錯誤しまくってるから成長するけど、ゴルフはホント練習してないもんな。


でも、今後は練習不足を言い訳にしない。
スコア(ショット内容)が悪いなら練習するし、練習不足でもマネジメントと当日の集中力で補う。

明日以降心掛けるのは、球より先の芝を長く取ること。
 *決してダフらない。ダウンブローで球を捉える。 手首の角度を崩さない
 *決してアッパースイングでクラブの刃をボールへ見せない。顔を上げない(トップしない)。
  肘が伸びた状態でインパクトする。
 *必ず 軽い素振りを事前にしてからショットする。
  長いクラブを持つ時は、ドローかフェードか事前に決めて素振りしてから打つ。
 *パットは必ずカップに届かせる強さで打つ。
   ・・・ これらを守りきれば、90を常時切れるはずなんだ。
      気持ちが先に切れている、目線がボールから切れている。だから90を切れない。

常時90を切れないようじゃ、80切りは程遠い。 ましてや72切りは夢のまた夢。
バックティーからアンダーパーで回りたい。 明日はそれに向けての第一歩を踏み出す日。

毎回ゴルフ場へ1万円以上払って 進歩がないのは情けない。
ゴルフで多少稼げるくらいの所までいきたい。(賞品や賞金やレッスンで)
さっそく明日のラウンドから 気合をビシビシ入れてやる。
 
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by hugoniot | 2008-01-13 23:07 | ゴルフ・野球・テニス

去年も今年も 本コースは20ラウンド。

こないだ105叩いちゃった時のスコア詳細を データベースに打ち込んだ。
今年はあまりゴルフしてないイメージがあったので、過去のラウンド回数を調べてみた。

そしたら 意外に本コースのラウンド回数は減ってなかった。
去年も今年も20ラウンド。 一昨年が少し多かったけど25ラウンド。

ただ、ショートコースのラウンドが減った。
今年はわずか3ラウンド。 去年は11ラウンド。 一昨年は15ラウンドほどしてる。

練習回数に至っては メチャクチャ激減。
今年は5回やったかどうか。 いつも ぶっつけ本番。
去年はもうちょっとやってたし、一昨年は同僚とけっこう練習した。 朝練もした。

減った分の時間を すべて知財研究に注ぎ込んだから、そりゃ進歩するわな。
 (むしろ 進歩してくれなきゃ困る。)
同じ情熱をゴルフに注いでいたら、ゴルフも それなりのレベルまで いけてたと思う。


さて、もう知財研究は終わったから
いよいよ 心置きなく ゴルフのスコアアップを目指すとするかな。
 *10月の大会では、ミスショットの殆どがトップとプッシュだった。
 *先週末のラウンドでは ミスショットがダフリばかりだった。

だいぶスイングの理屈が分かってきたから、良い考えに基づいたトレーニングをできるはず。
そうすりゃダフリは止まるし、スライスもプッシュもトップも止められるような気がするな。

引っ越す前に いっぱい練習しようっと。
寮の庭の 100ヤード自然芝練習場を活用しまくらないと勿体ない。
こんな恵まれた練習環境はメッタにないんだから。
 
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by hugoniot | 2007-12-08 17:51 | ゴルフ・野球・テニス

20回もダフって閉口。。

昨日は長野でゴルフした。
もう芝が枯れてて 球が地べたに乗っかってる状態だった。

そういう悪条件とはいえ、なんと20回近くもダフってしまった。。
こんなにダフったのは 近年にないこと。

もう5~7年もゴルフしてるのに ダフりが止まらない。。
ホント 治さないと。

ダフりを治せないと もう上達しない。
逆に、ダフりさえしなければ 波及効果で相当スコアが上がるだろうことは考察済。


ここは一丁 ダフり撲滅に本格的に取り組もう。
「低く長いダウンブロー」のスイング軌道を身に染み込ませたい。

そうすりゃ、また一段とゴルフが楽しくなるはず。
コースマネジメントの楽しみが出てきたり、飛ばしの醍醐味を思う存分楽しめそう。

引っ越す前に 寮の芝生で練習しよう。
芝が枯れて 下がカチンコチンな今が ダウンブローを身に付ける絶好のチャンス。
仕事の手を緩めて 異動or転職の時期を先延ばしてでも ダウンブローを身に付けたい。
 
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by hugoniot | 2007-12-03 02:06 | ゴルフ・野球・テニス


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