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経済・仕事(知的財産・モノ作り)・科学、ポジティブシンキング(モチベーションup、メンタルヘルス)、地球環境、歴史、ゴルフ・野球、囲碁・・・手当たりしだいに理詰めで追求!
by hugoniot
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「仕事の教科書」が必要

「残業代なし」でも、日本のメーカーの研究員=ホワイトカラーは帰りが遅い。

×:仕事が好きだから 自主的に残って帰りが遅いのではない。
×:成果を出すのに時間がかかるから 帰りが遅いのではない。

○:帰りたくても、成果が出ないから帰れない。
   成果は出てないけど、次の日に起きれなくなるから 仕方なく深夜ギリギリまで働いて帰る。


欧米のホワイトカラー(研究員)って どう働いてるんだろうね?
なんだかんだ言っても、日本と似たようなもんかもしれないな。
 ・・・ もし そんなに欧米が効率的だったら モノ作りNo.1の座は欧米のはず。


まぁ それはともかく、
「成果・仕事・問題解決・改善とは何か?」ということについて教育する意義は 大きいと思う。

みんな学生の頃に「仕事とは?」ってことを学ばないまま社会へ出て、独学で学んでいく。
 *コツを身に付ける前に死んでしまう人もいる。    過労死はその典型。
 *      〃      定年になってしまう人もいる。 沢山いる。 おそらく仕事が苦痛なはず。
教科書がしっかりしていたら、こういう悲劇は起きないはず。


「利益とは?」 「収入とは?」 「支出とは?」 「販売価格とは?」 「原価とは?」
「”機能”とは?」 「トレードオフとは?」
「”時間”分解 と ”空間”分解について」 「”外乱↓” と ”外乱耐性(ロバスト性)↑”について」
「科学原理・物理とは? (原子・光と それらに働く力について)」
「網羅的アイデア出しとは? MECEとは? 技術をシステムとして(体系的に)捉えるとは?」
「特許の”進歩性”とは?」

ここらへんを体系立てて教えておけば、あとは自由に創造性を発揮してくれればいい。
  (肝心かなめは ”機能”。
   必要”機能”レベルを満たす前提で、価格が安い商品をヒトは買う。
   誰よりも安く提供しなければ商品は売れない。注ぎ込んだ投資が回収できずムダになる。
   安く作る手段=技術を独占できないと 差がつかなくて儲からない。 だから特許が必要。
        ・・・ すべて繋がっている。 ”利益”から一気通貫で理解しないとね!)
 
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by hugoniot | 2007-11-25 18:19 | 仕事

悪魔の三すくみ(営業部門と知財・調査部門と技術開発部門の責任押し付け合い)

昨日は、知財部へ食ってかかる前に 先に食ってかかられた。 (^^;

自分の目標は
『担当商品のラインナップを広げる (様々な機能レベルを提供できるようにする)』こと。
 (お客さんが「欲しい」と言ったらすぐ出荷できるように 特許対策面/技術面のメドをつけること。
  むしろ逆に 特許対策面/技術面の見通しをつけて サンプルをお客さんへ持っていくこと。)
そこに 誰も異論はないはず。 なのに食ってかかられた。 なぜか??


ウチの会社が どういう体たらくになっているか、書き表してみます。
 (多かれ少なかれ 他社もこうなっているのではないでしょうか?)
------------------------------------------------------------------------------------------------------------
<技術部門の不満>
 *「営業部門がお客様のニーズをとってこないから、目標が定まらなくて技術開発できない。」
 *「知財部門が将来商品の特許対策をしないから、障害が分からなくて技術開発できない。」

<営業部門の不満>
 *「知財部門が将来商品の特許対策をしないから、障害が分からなくて商品戦略を立てれない。」
 *「技術部門がサンプルを作らないから、手土産がなくて お客様から情報を聞き出しにくい。」

<知財部門の不満>
 *「技術部門が将来商品の技術見通しを立てないから、目標が定まらなくて特許調査しきれない。」
 *「営業部門がお客様のニーズをとってこないから、目標が定まらなくて特許調査しきれない。」
------------------------------------------------------------------------------------------------------------

見事な”三すくみ”状態。
 *自分は生産技術部なので、技術部門の知財・営業部門への不満はよく分かる。
 *最近、営業部門の 技術部門に対する不満を耳にした。
 *そして昨日、ついに知財部門の 技術・営業部門への不満をハッキリ耳にした。
みんな 他人への不満ばかり言ってる (苦笑)

この事実から、次の金言が導かれる。
  『営業戦略(ニーズ取り)と
       技術戦略(シーズ作り)と
           知財戦略(シーズ制約条件)は 三位一体。』

この言葉は世の中でチラホラと言われているので、耳にしている人も多いはず。
なのに できない。 金言を素直に実行しない。


『食べすぎず・飲みすぎず、運動して筋肉を増やして代謝を上げれば 太らない。』と似ている。
世の中で既に言い尽くされ、
肥満が生活習慣病につながって命を縮めると知っていても なお金言を素直に実行しない。

自分の命に関わることでさえ 金言を実行せず自殺行為に走るのが人間なんだから、
ましてや 好きな人が殆どいない問題解決(仕事/勉強)は 金言が実行されるわけないよな。

言い換えれば・・・
カロリーの収支バランスを取れない人に、
お金の収支バランスや 原子・エネルギーの収支バランスを取ることを期待する方が間違い。

トヨタ生産方式も、制約条件理論TOCも、ロジカル・シンキングMECEも、
品質機能展開QFDも、発明問題解決の理論TRIZも、品質工学QEも 当たり前の事を言っている。
どれも 問題解決(仕事/モノ作り)の金言。 なのに 世の中にちっとも広まらない。
その理由がようやく分かったような気がする。


自分は 今までに
 *生産技術部門から 調査(知財)部門へ幅を広げた。
 *生産技術部門から 素材技術部門 へ幅を広げ始めた。
これからは
 *評価・他社品解析技術部門へ幅を広げる。
 *営業部門へ幅を広げる。

部門が分かれてる営業、調査(素材技術/生産技術)、技術(素材技術/生産技術/評価技術)を
1人でやりきる。 そこまでやりきらなきゃ、三位一体でやれてる他社に勝てるわけがない。


ウチは人が多すぎる。
三位一体であるべき三部門がそれぞれデカすぎて、部門間の敷居が高い。
・上司の指示がない限り まったく動かない人が多すぎる。
・部署名から想像される範囲を超えて 仕事をしようとする人が少なすぎる。
  (技術部は営業・知財に無関心。
   知財部は技術・営業に無関心。
   営業部は技術・知財に無関心。)

人が少なくて負けるんじゃ可哀想だけど、人が多いから負けるんじゃ物笑い。 バカすぎる。
でも、これが現状。

文句を言っても/バカにしてもしょうがない。 自分もその一員なんだから。
改革しなきゃ共倒れ。

「やってみせ、言って聞かせて、させてみて、褒めてやる」しかない。
 
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by hugoniot | 2007-11-22 06:15 | 仕事

「バックスピンが多くかかる時ほど、球は低く飛び出す」法則なんて知らなかった!

5時に目が覚めてBS1を見てたら、
深堀圭一郎&横田真一プロのゴルフレッスン番組 再放送をやってたので お勉強。

深堀プロが「爪先下がりのライで打つと フェースが開いて当たりやすいから スライスになる」
と原因を指摘して下さったのも(今まで経験則で打ってただけだから)参考になったんだけど、


最後に横田プロが 「(ウェッジは)スピンがかかるほど球が低く出る」と仰ったのは目が覚めた。
実演されたのは 次の3種類のウェッジの打ち比べ。
 ①溝なしツルツルのウェッジ
 ②通常のウェッジ(製造工程の最初に溝を切り、最後に研磨するので角が磨耗する)
 ③角溝ウェッジ  (製造工程の最後に溝を切って研磨しないので溝の角が立っている)

飛び出し角度とスピン量に 物凄い差がある。
 ①溝なしウェッジは、高飛び出し・低スピン。
 ②角溝ウェッジは、 低飛び出し・高スピン。

 ②通常ウェッジは5000~6000回転/分
 ③角溝ウェッジは7000~8000回転/分 らしい。


溝がきついと、ボールに溝が食い込んで 摩擦力が増してバックスピンが増えるのは分かる。
でも 球が低く飛び出すとは何事?? そんなの考えたこともなかった。

そう言われてみれば 低く飛び出してキュキュッと止まる球はある。
ハーフトップで「しまった!」と思った時に 凄いスピンがかかって止まってくれる。
あと、クラブを鋭角軌道で打ち込むと スピンが強くかかることも 経験上分かっていた。
  →「スパッと球を切るようにフェース面で擦ると 強烈なスピンがかかる」
  →   ・ヘッドスピードが速いほど スピン量は増える。
      ・フェースで球を切るように擦る、その時間が長いほど スピン量は増える。
      ・フェース面とボールの摩擦係数が大きいほど スピン量は増える。 と理解していた。

そこまでで考えが止まっていたんだけど、周辺情報は他にも持っていた。
 *タイガーはバンカーからスピンを強くかける時、クラブを引き戻すような短いインパクトをする。
      (砂を薄く取って摩擦係数を増やすスピンショットもあるけど、それは当たり前。)
なぜ インパクトでクラブヘッドを急停止させるような短いインパクトが有効かが分からなかった。
やってみると 確かにスピンがかかるんだよね。

このスピンに関する 積年の(?)2つの疑問を解決したい思いに火がついた。
さっそく検索。 キーワードは「スピン、角溝、低く出る理由」

そしたら次のページがヒットした。
http://www.mamejiten.com/golf/diary/S/075.htm
以下、抜粋。
  ↓↓
チップショットでも 打ち方によっては かなりのバックスピンをかけることが出来るので、
低いボールをグリーンの上でスキップさせた後に、ボールをすぐに止めるような打ち方も出来る。

テニスや卓球では ボールにバックスピンをかけるカット打ちが多用されるが、その理屈と同じである。
ゴルフの場合は ボールが地面の上にあるので少し状況が異なるが、
テニスや卓球のカット打ちに近い状況を作り出すことは出来る。
エルウェッジやサンドウェッジのようなロフトの大きなクラブを打ち込んでボールにぶつけるようにし、
低く短めのフォロースルーを取るようにすれば 低い バックスピンの効いたボールが打てる。

その理屈は 概ね 右図のようなもので
フェース面の向き (ブルー) とクラブの軌道 (オレンジ) のほぼ中間の角度 (グリーン) で
ボールが出て行くことになる。
バックスピンの量は このブルーの線とオレンジの線の角度が 大きい方が 多くなるのが原則である。
スピンの量がある程度以上になれば、ボールの出る角度は低くなるという現象が起き、
ボールがグリーンに落ちた時にブレーキがかかるようになります。
スピンの量によっては、ボールが グリーンの上でスキップした後に すぐに止まることになる。
(ただし、サーリン・カバーの硬いツーピースのボールでは スピンをあまりかけることは出来ない。)

クラブをダウンブローに 上から下へ落ちる軌道に乗せるには
 1)ボールを右足の前に置き、
 2)ウィークグリップでハンドファーストに構え、
 3)右肘を腰骨に付けるようにして コックをきかせて クラブをアップライトに振って、
 4)フォロースルーを低く短目に取るようにすれば良い。

グリップをあまり強く握らないようにすることもポイントだ。
また、トップは し難いものの、ダフった時のダメージが大きいショットだから、
クラブのリーディングエッジがボールの横っ腹に入るようなイメージで打てば良いショットである。

一方、バックスピンの少ないチップショットは、
 *ロフトの小さいクラブで、
 *ボールをスタンスの中央において、
 *あまりコックを利かせないように肩の回転を使ってボールを掃うように(パットをするような感覚で)
打ってやれば良いことになる。

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いやぁ~・・・ 参った。 先生のおっしゃる通りです。

テニスや卓球のロブショット・スピンショットも スピンを強くかけると球が低く飛び出す。
これも「不思議だな~・・・」って思ってた。
フェースを開いてるから上がるはずなのに低く飛ぶ。 なぜだろう??ってね。
でもネットは越すし、その後キュッキュッと止まって相手がとりにくいから そこで満足してた。

「フェースを開いて、低く飛び出し・キュキュッと止まるスピンショット」
というテーマがTVで取り上げられたから ピピっと頭の中で繋がった。(←もっと早く繋げろ!)

ようやく理屈が分かったよ。
 ・摩擦力ゼロなら フェース面からの垂直抗力しか球にかからないから 高く飛び出す。
 ・摩擦力が大だと 垂直抗力+フェース面と平行方向の摩擦力がかかる。
    → 合力方向へ球は飛ぶので、フェースと球の間の摩擦力が大きいほど 低く飛び出す。
これは ゴルフクラブのフェースでも/ラケットのフェースでも まったく同じ理屈。

なんとも情けない。
力の合成って 何年生で習うんだっけ?? 中学1年だっけ?
遅くとも中3までには完全に習う。
力の合成も/力の方向へ動くニュートンの法則も/摩擦力も/垂直抗力も。
  http://www6.big.or.jp/~1happy/animerika1-1.htm
  http://www6.big.or.jp/~1happy/animerika3-1.htm

なのに! こんな簡単なことが 29歳11ヶ月半まで分からなかったとは!!


こんなことすら分からなくても、東京大学理科Ⅰ類には 楽々と入れるんです。
ちゃんと(?) 工学部くらいは 楽々と進級して 卒業できるんです。 大学院も楽に入れます。
メーカーの研究開発は実に非効率で、特許出願の9割以上はムダということくらいは分かるんです。

こんなスピンの理屈を 「垂直抗力+摩擦力で低く飛び出すんだ!」だなんて知らなくたって、
高く上げて止めるのと/低く打ち出してスピンで止めるのができる深堀プロは 億を稼げる。

「インパクト時のヘッドスピードが最大ではいけない。
 右手首で球を受け止め、押し潰すのがベスト。= 素振りでインパクト後が最速になる打ち方」
だなんて 理屈を意識していなくたって、
それを実践して右中間へホームランを叩き込める タイロン・ウッズ選手は年俸6億円を稼げる。

それにひきかえ、自分は昨日の生技ソフトボール大会で 5タコ。。 三振と4ポップフライ。。
理屈ばっかりこねて、(ていうか理屈すら最近まで分からず) 実践できないから年俸が低い。
深堀プロや タイロン・ウッズ選手に比べたら 自分の年俸は1/50~1/100。
ホントに情けない。 当然の格差。 そして深堀プロや横田プロやウッズ選手は賢くて格好いい。


『学歴なんて、人間の価値・素晴らしさと無関係』と言っているのを 身をもって証明してる(^^;
ホントに自分はショボイ人間。 だから「学歴なんて関係ねぇ!」って自信をもって言える。(爆)

ただ、論理付け(体系化・知の構造化)と全体最適化と効率アップは 訓練を積んで得意なので、
その強みを生かして、今は自分と50倍~100倍~2000倍の収入格差がある
横田プロ、深堀プロ、同い年の福留選手、タイロン・ウッズ選手、タイガー・ウッズ選手に
収入面で 追いつき/追い越していきたい。
 (ボーナスの10万円・100万円程度や 月給の数万円程度で一喜一憂してちゃ夢のまた夢。
  もっと理想を高く、向上心を強く持って、目先の小銭に囚われずに引き続きやっていきたいと思う)

やっぱり なんだかんだ言ったって、収入が多い人は 優れた面があって 人の役に立ってる。
優れた技と精神力で 観る人に感動を与えるのは とても人の役に立ってる。
人に大して役立ってなくて、誰とでも交換できるようなことしかしてなきゃ 低収入で当然。
  ↑「需要がない割に供給がガバガバある」んだから メチャクチャ安く買い叩かれて当然。

もっと進歩・成長(得意を伸ばしつつ/不得意を克服)して、もっと人の役に立ちたい。
役に立っているかどうかは 今後の収入に それなりに表れてくるはず。 指標になる。
何かを買うためのお金じゃなく、人に役立っているかどうかの指標としてのお金を自分は重視する。

まぁ とにかく楽しけりゃいい。 
 *人の役に立ってないと楽しくないから嫌なだけ。
 *能力が低くて需要がなく 給料が低く、それで遊びが制限されると楽しくないから嫌なだけ。

今朝のように、ささやかなことでも 積年の疑問が解消すると とても嬉しい。楽しい。
アハッ体験ってやつだね。 茂木健一郎博士に言わせれば。
長生きして、多くのアハッ体験をしたいな。 たぶん、長生きすればするほど楽しいと思う。
 
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by hugoniot | 2007-11-18 07:32 | ゴルフ・野球・テニス

力まなくても1Wで280yard、5Iで200yard飛ぶようになった。満足。

おととい ショートコースでラウンドした。
1Wで280yard、5Iで200yard飛んだ。
 (スライス回転したから飛距離をロスしたけど、これだけ飛んだ。)

3Iと7Wが大体同じ飛距離になるはずなので、
5Iで200yard飛んだってことは・・・
3I=7Wなら220yard、5Wなら240yard、3Wなら260yard、1Wなら280yard。

だいたい クラブの性能に見合った飛距離だってこと。
 (ドライバーが飛ばないのにアイアンが飛びすぎだと、それはロフトを立てて打ちすぎ。
  それだと低く飛び出しすぎて、ボールがグリーン上で止まらない。
  だからこそ飛ぶんだけど、それじゃあ意味がない。 アイアンの飛距離自慢は良くない。)

「アイアンの飛距離自慢は良くない」と よく言われるけど、
ドライバーがよく飛ぶ人は アイアンもよく飛ぶ。
だからアイアンで(方向性が良いのは大前提として) 最大限飛ばす練習をするのは良いこと。


ゴルフを始めた4年半前は、7Iが5Iや3Iより飛んでいた。
つい2年ほど前までは、1Wより3Wの方が飛んでいた。

やっぱり当時は スイングがおかしかったな~と思う。 長いクラブを持つとグラグラしてた。
グラグラするから怖くて振り切れない、グラグラするから芯に当たらない。
だから 短いクラブでビシッと振り切った方が よく飛んでいた。

何を 今まで改善してきたかというと、
「長いクラブを持ってもスイング中にグラグラしないグリップ・手首の角度管理」について。
 ・・・ここを改善したことによって、当たり損ねのフェードでも1Wで280yard飛ぶようになった。

以前は 腕にメチャクチャ力を入れて振っていて疲れたけど、
今は ビックリするほど力んでいない。 疲れない。 なのに20yardは飛距離が伸びた。
ようやく 飛ばしに関しては 極意を掴みかかったかな。

もう飛距離は概ね十分。 これからは方向性を良くすることに心血を注ごうと思う。
 
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by hugoniot | 2007-11-05 07:55 | ゴルフ・野球・テニス


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